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スキーブーツを履いて歩く時の注意点

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ブーツのの効率的な乾かし方

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スキーストックストラップの結び方

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苦労してる方必見インナーの出し入れの方法です

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スキーに適したソックスの厚さとは?

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これ1つでイロイロ便利!「パッド」の活用法!!

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スキーブーツの選び方

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シーズンオフのブーツの保管方法

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ブーツが冷えて履けない時のお助けアイテム「シューター」

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スキーブーツのバックルの締め方について

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グリップウォークについて

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ブーツの底に雪や氷が付いた時の落とし方

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ブーツの底に雪や氷が付いた時の落とし方

 

 

 

 

 

 

こんにちは

皆さん、スキー板にブーツをはめるときに、ブーツの裏に雪がついてしまって、なかなかビンディングにブーツがはまらない時はないでしょうか?

そんな時に、ストックを使ってブーツの裏をコンコン叩いて、雪を払おうとする人がいますけども、結構凍ってる雪がくっついてしまってると、それではなかなか払いきることができません。

そんな時におすすめなのが、このスクレーパーです。

本来ならワックスを剥がす時に使うアイテムですが、これで簡単にブーツの雪を取ることができます。

ポケットにも収まりやすいサイズになってますので、ぜひ皆さんも試してみてください。

ありがとうございました。

 

 

 

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ブーツを履いて痛かった時の応急処置について

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ブーツを履いて痛かった時の応急処置について

 

 

 

 

 

 

いつもタナベスポーツをご利用いただきありがとうございます。

本日のお役立ち情報は、初すべりいった方も多いと思いますが、現地に行って足が痛かった時、その時の対処法をご説明いたします。

現地で足が痛かった時。まず痛いところですね、どこが痛かったかをしっかり見て頂きます。

くるぶしが痛かった場合、このようなパットを持って行くと、現地で直すことができます。

くるぶしの大きさに切っていきます。

はい、くるぶしの大きさに切れました。

今度は、この真ん中をくりぬきます。ドーナツ型にパットが切れました。

これをくるぶしの位置ですね、見て貼っていきます。

こうすることで、痛かった場所を逃がすことができ、他に力を分散することで、現地で痛さをしのぐことができます。

また、かかとが緩い場合など、こういうパットもあります。

前が余った場合、つま先当たる場合には、こういうパットなどもあります。

現地にこういうパットなどを持っていくと、現地でどうしても痛い場合、応急処置ができます。

ただし応急処置になりますので、本当に痛い場合は、早めに店に持ってきてください。お店の方でブーツチューンナップを致します。

是非、タナベスポーツにご来店ください。お待ちしております。

 

 

 

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ブーツサイズの選び方

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ブーツサイズの選び方

 

 

 

 

 

 

今回はスキーブーツのサイズの選び方をご紹介したいと思います。

タナベスポーツでは、最初に足のサイズから測らせてもらいます。

かかとはしっかりと後ろにつけて、真ん中の方にも足をしっかりとつます。

それでは、計測します。

実寸で26.5 CM です。

26cmのブーツを履いててください。

ブーツのサイズ選びのコツをお教えます。

まず、スキーブーツは操作性を上げるために、実寸に近いものをお勧めします。
初中級者に関しましては、快適性を求めるためには、1センチほどサイズアップすることも可能です。
上級者になればなるほど、実寸ぴったりのものをお勧めしております。

26cmをはいてみると・・・

ピッタシだ。

そうです。履けるんです。

 

 

 

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スキーのラディウス(R)のお話

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スキーのラディウス(R)のお話

 

 

 

 

 

 

今回はスキー板のラディウスについてご説明したいと思います。

スキー板のラディウスですが・・・
まず ラディウスっていうことを初めて聞かれる方もいるかもしれませんが、スキー板の回転半径の事です。

一般的に、
「オールラウンドスキー」の回転半径は15 m 前後ですのでこれを基準とすると
その回転半径15 m よりも小さいスキーは「小回り系のスキー」、15 m 以上の回転半径のスキーは「大回り系のスキー」になります。

例えば
フォルクの「レースタイガー SL デモ」、このモデルは165 cm のスキーで回転半径12.6 m ということで小回り系のスキーになります。

それに対して、
同じくフォルクルの「レースタイガー GS デモ」、このモデルは170 cm のスキーで回転半径が17.1 m ということで大回り系のスキーになります。

タナベスポーツでは、各スキーについていますポップに回転半径R=12.6 m という風に ラディウス 表記しています。
ラディウス回転半径も参考にして頂き、小回り系を求められてるお客様には、15メートル以下のラディウス、大回り系のスキーを求められている方は15 M 以上のラディウスを選んでいただくと思いどおりにスキー操作することができますので参考にしてみてください。

以上スキー板のラディウスの説明でした。

 

 

 

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インソールを入れる意味と足のくずれとの関係

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インソールを入れる意味と足のくずれとの関係

 

 

 

 

 

 

今回はインストールの説明と同時に足の崩れについて、いくつか説明してきたいと思います。

まず
正常な足型の場合だと、「母指球」「小指球」「かかとの骨」の3点でしっかりと支点を取っている状態では土踏まずが上がります。

この状態をキープできるとしっかりと真上からの力の伝達ができるんですが、例えば、足が扁平足だったり、内側に崩れていたりすると足首の骨も歪んでくるので、脛が傾いてしまったり、 O 脚になる原因にもなります。

この状態で真上から力を伝達しようとしても、つま先方向へ一緒に運動するのが難しくなってくるので、ここでインソールの出番です。

土踏まずのアーチをサポートしている「SIDAS(シダス)」のインソールや、
土踏まずの後ろの部分や立方骨周りをサポートしている 「BMZ(ビーエムゼット)」 のインソールといった足のサポート力を上げるものがとても有効的です。

例えばですが、土踏まずのアーチをサポートするインソールに足を乗せていくと、先ほど説明した「母子球」「小指球」「かかと」の支点を取りやすくなります。

BMZ 社のインストールに関しましては、立方骨部分の隙間を埋めるようにして、足首の崩れというものを抑える効果があります。
実際に僕の崩れた足でバランステストをすると、
僕の場合、右の方が扁平足が強くて足首が寝やすいので右足を使って実際にバランスを測ると・・・

まず右足、片足立ちでいきます。
足裏何もない状態だと、母子宮ぐらいに僕は体重がかかってしまうので、外側に上半身を持っていってバランスをとってしまう癖があります。

どうしても不安定です。

では次にインソールを足元に置いて、土踏まずのアーチをサポートしてる状態で立つと、バランスも軸が取りやすくなるので真っ直ぐ取りやすくなります。

外側に傾くような状態の持って行き方も少なくなってます。

実際にパワーテストを行うと
僕は右肩の方が力が弱いので右を使って行う場合。

軽く膝を曲げた状態で頭の後ろで手を組みます。

別の方に肩にぶら下がってもらうと踏ん張れません。
外力に対して、どうしても軸が安定していないので、力が出にくくなっています。

次に実際に足元にインソールを設置してパワーテストをすると
 インソールによって土踏まずのアーチをサポートをしているので踏ん張れます。
真下から、しっかりと膝の位置も安定して、土踏まずも安定しているので上からの力にも耐える事が出来ます。

以上2点からパワーの伝達性やバランス力のアップ、
他にも足の崩れが少ない分、ブーツの収まりも良くなってきます。

また足の崩れが大きくなるかかとの外反だったり、指先の外反で小指側のあたりが強くなってしまうので、そういったのも軽減することも可能です。

以上でインストールの説明は終わりたいと思います。

インソールはパワー伝達、後はバランス能力の向上、ブーツの治りを良くする効果があるので、ブーツを買うついでに、インソールもいかがでしょうか。

 

 

 

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ブーツボトムアップとは?

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ブーツボトムアップとは?

 

 

 

 

 

 

今回は、ブーツのボトムアップについてご説明いたします。

ブーツのボトムアップ?ご存じない方もおられると思います。
簡単に言いますとブーツのかさ上げになります。

まずこのボトムアップの利点についてご説明します 。

ブーツ側面がが、スキーを傾けたときに、雪面にあたることがあると思います。
まずはこれらを予防します。高いので当たりにくくなります。

もう一つは、
2つの箱あるとします。

ほぼ同じ大きさの箱で、高さが違います。高い方がボトムアップしたブーツ。もう片方の低いノーマルのブーツになります。

高い箱の方は支点が高いので簡単に倒す、片向けることができます。
スキーでも角付けがすごく楽にできます。

次に低い方先程の低い方に比べるとなかなか倒しにくく、傾きにくいです。

この様に支点が高いと角付けが有利になます。

主にレースシーンや、キレキレのスキーがしたい方はぜひ一度ボトムアップの方お試してみてください 。

 

 

 

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スキーブーツインナーの出し入れの仕方

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スキーブーツインナーの出し入れの仕方

 

 

 

 

 

 

今回はブーツのインナーの出し入れのことについてお伝えしたいと思います。

ブーツのバックルは全部外してあります。

出すときのコツをお伝えします。
出す時はシェルの背面を左手でしっかり持っていただきます。
右手でインナーの背面をしっかり持ちます。

あとはインナーを前に押し出すような形で、上ではなく前に押し出す形で出して行きます。
こうすると簡単にインナーを出すことができます。

次に、入れる時の注意です。
入れるときのコツは、まずシェルは反対にします。
ここで大事なポイント!インナーのかかと部分を、しっかり握ってください。これ結構大事なコツです。

この後、シェルに入れて行きます。
この時、女性の方は力が弱いと思いますので、肘を曲げずに、できるだけ体重が乗せる形で下に押し下げて行きます。
まっすぐ下に下げるだけです。ある程度インナーが入ると、もう軽く押さえるだけで中に入っていきます。
後、2~3回上げ下げして頂いてインナーのシワを完全に伸ばすように注意して下さい。
シワのままはいりますと、シワがとれなくなりますのでご注意してください。

以上インナーの出し入れの説明でした。

 

 

 

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ソールガードに一工夫!?

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ソールガードに一工夫!?

 

 

 

 

 

 

皆さんソールガードというアイテムご存知でしょうか?

ブーツの底につけてですね、アスファルトや雪道を歩く時に滑り止めになって、なおかつブーツ底のすり減り防止に使われるアイテムです。

結構使われてる方も多いと思いますが、いざスキーにブーツをはめる時に、このソールガードどうやって収納したらいいのっていう方が多いと思います。

結構ポケットとかに入れたりするとかさばったりして動きが出づらくなったり、動きにくくなったりするケースが多いので、皆さんこれの収納方法を困っている方、多いと思います。

僕の場合ですが、僕はその時はカラビナを使います。カラビナをですね、ウェアのベルト通しの所に着けまして、これにソールガードを装着します。

こうすることでポケットのゴワツキ感がないので、スキーの動きをしっかりだせるということができますので、皆さんも是非試してみてくださ。

 

 

 

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ウォークモードについて

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ウォークモードについて

 

 

 

 

 

 

今回はスキーブーツのウォークモード付機能について説明したいと思います。

スキーブーツは本来バックルを閉めている状態だと、こういう風にロックがかかっていますので、前傾してもくの字姿勢を保っています。

ウォークモード付ブーツには、背面に何かしら、こう言うレバーみたいなものがいろいろ、各メーカーついています。

ウォークモードにする場合はこのレバーをあげます。あとバックルにこういう、一番外側にこういう機能が付いてますので、これが少し遊ぶようになっています。

パワーベルトも少し緩めてもらうとウォークモードをした状態ですと、このブーツがこれだけ後ろにも前にもかなり動くようになりますから、

歩行をするときに非常にスキーヤーにの助けになります。例えばレストランに行くとき、駐車場からスキー場に行く時、その時はこのウォークモード付を頻繁に使っていただきたいと思います。

なお注意点に関しては、スキーをする時ウォークモードをしたまま滑ると、ここはフリーになってますから、それでこけてしまって怪我をする方もいるかもしれません。

ですから、ウォークモ-ドをする時は歩く時で、スキーをする時は、再度しっかりバックルをちゃんと閉めなおして、必ずレバーを下げて、

しっかりロックした状態を確認してからするようにしてください。

ウオークモード機能が付いてるブーツをお持ちの方はぜひお試しください 

 

 

 

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ソールプロテクターの重要性

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