2019-2020 OGASAKA(オガサカ) スキー スタッフ試乗レポート - 新着情報

2019-2020 OGASAKA(オガサカ) スキー スタッフ試乗レポート

2019-2020 NEW MODEL タナベスタッフ試乗レポート「OGASAKA」

 

 

 19-20

 ニューモデルスキー

 試乗レポート

【OGASAKA/オガサカ」

 

 

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試乗レポートリスト
KS-GP/FL585
KS-GX
TC-SS/FL585

 

 

 

KS-GP/FL585
KS-GP/FL585
LENGTH 155/160/165/170
SIDECUT 115.0-67.5-98.0
RADIUS 13.1/14.015.0/16.0
一般10男性中級 HEXグラフ
165㎝試乗
足元がしっかりとしており、抜群の安定感を感じた。
雪質は柔らかったが、板自体は、たわみをすごく感じられえ、操作性も高く、さすが小賀坂スキーといった乗り味でした。

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KS-GX
KS-GX
LENGTH 150/155/160/165/170
SIDECUT 118.0-67.5-101.0
RADIUS 111.2/12.1/12.9/13.8/14.7
タナベスタッフ20元レーサー HEXグラフ
165㎝試乗
KEO’sシリーズのメタルを抜いたモデルとなっている。メタルなしの割りに、他社メーカーより重く感じるが、乗り味は非常に良い。メタルがない分力強さはないが、中級スキーヤーに履いてもらいたい。
去年まではたわみをすごく感じたが、今季はレスポンスも加わり、グリップ感も増した印象受けた。操作性が高く、キレ・ズレ・ターン弧なんでも出来る一台。
タナベスタッフ40代2級程度 HEXグラフ
165㎝試乗
一番自分のレベルに合っていたスキーです。私のレベルは1~2級の間といったところでしょうか。
苦手なショートターンもすごく回しやすく、本当に自分の足元で素直に動いてくれました。
検定で自分の動きをさらにプラスに表現さしてくれそうな可能性のある一番良かったスキーです。
タナベスタッフ30代2級程度 HEXグラフ
165㎝試乗
今までのイメージの「操作をする」から、「オートマチック化」した感想。
メタルがないのに以外に安定性もありシニア層にもよさそう。
デザインもシンプルでモノトーンが高級感がでていて良い。

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TC-SS/FL585
TC-SS/FL585
LENGTH 155/160/165/170
SIDECUT 120-67-104
RADIUS 11.0/11.8/12.6/13.5
タナベスタッフ20元レーサー HEXグラフ
165㎝試乗
非常にバランスが良く、乗りやすいSLスキーの様な感じ。
トップとテールはよくしなり、足元はFLプレートで安定感もあった。
他メーカーのオールラウンドモデルと比べるとスキーの走りが良くワンランク上の滑りができそう。
タナベスタッフ20元レーサー HEXグラフ
165㎝試乗
デザインも一新し、重量も昨年より重くなったが、板のポテンシャルは非常に高く、基礎スキーヤーにもってこいの一台。
プレートは重いが、トップは強すぎないので捉えのしやすさと、操作性が高く、後半にかけて板が抜ける印象があった。たわみが出過ぎることなく、返したいタイミングで反応してくれるので、乗りやすさが増した。
タナベスタッフ20代元レーサー HEXグラフ
160㎝試乗
一押しの一台です。
キレ・安定感・操作性が素晴らしく、アイスバーンでの強すぎない反発が板を暴れさせない要因になっているように感じた。
硬い、重い、などの印象があるかもしれないが、操作しやすく雪を選ばないスキーだと思う。
タナベスタッフ40代2級程度 HEXグラフ
165㎝試乗
初速の加速がめっちゃスムーズで勝手に高速域に入ってくれる高速系のスキーというのが第一印象。次に捉えも良く足元が谷回りの部分から早く作れて安定したショートターンができましたがやや手強さを感じ、自分にとってはオーバースペック気味かなぁと。
FL585プレートがやや硬く感じたので、ひとつ柔らかくしたFM-600プレートだとすごく良さそう。
タナベスタッフ30代2級程度 HEXグラフ
165㎝試乗
ターン初めの捉えも良く、高速ターンができる。
重量は少しあるがその分安定性もあるので、跳ねずにしっかりとしたターン弧を描けるスキー。

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