2019-2020 LINE(ライン) スキー スタッフ試乗レポート - 新着情報

2019-2020 LINE(ライン) スキー スタッフ試乗レポート

2019-2020 NEW MODEL タナベスタッフ試乗レポート「LINE」

 

 

 19-20

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【LINE/ライン】

 

 

レポートが届き次第随時UP予定!

 

 

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SAKANA
SIR FRANCIS BACON

 

 

 

SAKANA
SAKANA
LENGTH 166/174/181
SIDECUT 150-105-138
RADIUS 15
タナベスタッフ20代元レーサー HEXグラフ
181 ㎝試乗
とても乗り味が不思議で楽しかった印象が強いSAKANA(サカナ)!
かなり幅広のトップ形状に加え、ターン後半でも切りやすいテール。カービング要素が強く何本でも滑りたくなるような乗り味!パウダーでもテールの形状が大活躍で、ふかふかな雪質でも板が切れる!最高でした
タナベスタッフ20元レーサー HEXグラフ
174 ㎝試乗
総合点は3だが、スキー板のポテンシャルはすごかった。 このセンター幅でもピステバーンを普通に滑ることができて、パウダーでも同じ感覚で滑ることができた。 特徴的な見た目だが、すごく計算されたスキー板だと思った。
タナベスタッフ30代テクニカル所持 HEXグラフ
181 ㎝試乗
オフピステでの操作性が抜群。 オンピステでもしなやかで扱いやすい。 パウダーに入るときもポジションを気にせずそのまま突っ込めば、高い浮力が得られ気持ちよく滑ることができる。
レベルを問わず、どなたでも楽しめることが出来る。
タナベスタッフ40代1級所持 HEXグラフ
174 ㎝試乗
雪面が柔らかくパウダーが乗った状態で試乗。ファットなのに切れ味があり安定感のある操作も楽チン、もちろんパウダーでの浮力も抜群、ファット系オールドラウンドスキーとしてキープしたい一台。
タナベスタッフ50代1級程度 HEXグラフ
174㎝試乗
パウダー系の幅広の板ですが朝一の硬いバーンでも板を倒すことでしっかりエッジもかかりズレルことはありませんでした。色々と楽しめる板だと思います。
タナベスタッフ40代2級程度 HEXグラフ
174㎝試乗
センター幅が100mm超えるパウダー専用モデル。
ゲレンデでの試乗は正直わかりません(笑)。
ただなんせ軽い!それと昼過ぎの荒れたグザグサ雪を滑りましたがデモスキーで受けるトップの衝撃によるバタつきはひとつも感じませんでした。縦横無尽って感じ!
タナベスタッフ30代2級程度 HEXグラフ
174㎝試乗
板が太いので、今回乗ったゲレンデ状況だと性能が発揮できなかった。圧雪バーンでもカービングもできる。
ただ・・・技術不足なところがあり、ターンしながらどこを踏んだらいいのか細い板にくらべ範囲が広いので、なかなかココ!というところを見つけられなかった。
細い板にくらべ、当然だが反応は鈍いです。
タナベスタッフ20代2級程度 HEXグラフ
181 ㎝試乗
ファットスキーの中でも特に太く存在感のあるモデル。 見た目通り、パウダーでの浮力・安定感は抜群。板は柔らかくたわみ易いのでオンピステバーンでも扱いやすい。

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SIR FRANCIS BACON
SIR FRANCIS BACON
LENGTH 176/184/190
SIDECUT 143-107-139
RADIUS 16
タナベスタッフ20代元レーサー HEXグラフ
176 ㎝試乗
トップとテールのバランスが近いフリーライドスキーで、更にコンベックスもしている板で左右にも良く動きます。センター位置に乗る分だけ様々な方向に動くので楽しさが増します。板の長さの割りにトップは短く感じるので、サイズ選びは長めにすることをオススメします!テールの反り上がりを活用して遊ぶととても面白いです

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アトミック サロモン フォルクル ヘッド
ロシニョール ディナスター おがさか フィッシャー
ケーツー ライン エラン ノルディカ
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